サッカーチャンピオンズリーグ準決勝

欧州サッカーのチャンピオンズリーグの準決勝について話したいと思います。
準決勝は4チーム、バルセロナ対チェルシー、バイエルン対レアルマドリー、でした。
ああ~見たかったなあ・・・。放送時間が日本だと真夜中の3時45分からなんですよ。
普通は見れないですよね。前はその時間帯に起きていたときもありますが、最近は夜は寝ているので。

で、どういう試合結果になったのかというと、バルセロナ対チェルシーは、終始守りのカウンター狙いのサッカーで
チェルシーがバルセロナを下しました。最後にトーレスがゴールしたりして、リヴァプールファンの私としてはちょっと
くやしい感じでしたねえ。やっぱり守備に大勢人数がいると、さすがのバルセロナでも勝てないってことでしょうかねえ。
こないだの同カードでは審判の問題とかでいろいろと衝撃的な試合でしたから、リベンジ成功ってところでしょうかね。
バイエルン対レアルマドリーはPK戦までいってバイエルンの勝ちでした。私はこの結果はだいたい予想してた感じでしたね。

大手葬儀会社の葬儀では、なかなか無宗教での葬儀ってないと思います。
もちろん、故人の遺言などで「無宗教で」とあれば話は別です。
家族葬なら、無宗教での葬儀にすることも、通常の葬儀より簡単だと思いますし、それに無宗教の葬儀には、こちらの方が向いていると思います。
日本人はとくに、信仰心の薄い人種です。ほとんどの人が、「一応宗教に入っている」だけで、それを本当に信仰している人は少ないでしょう。
そんな程度の宗教って、葬儀のときに必ずしも要るでしょうか。
もしあなたに愛してやまない曲があれば、それを葬儀のときに、お経のかわりに流してほしくはないですか?
あなたには意識はなくても、「これ○○が大好きだった曲だ」となれば、その葬儀はきっとあたたかな感動に包まれると思います。
形にハマった葬儀で自分は見送られたくない人や、故人の大好きな曲を葬儀でたくさん流してあげたい、などど思っている人は「家族葬」もひとつの選択肢に入れてみてはいかがでしょう。

近親者だけで故人を送り出す葬儀が家族葬。
最近は、かぞくや親戚などごく親しい人だけで行う葬儀が多く行われているようです。
私のおじさんがなくなったときには家族葬という形での葬儀でした。
葬儀に参列したのは、家族と親戚、そして数人のごく親しかった友人のみです。
会社関係の方などは、後日改めてという形で、ごく親しかった人たちだけでの葬儀となりました。
おじさんは生前、自分が死んだときには、家族葬を東京で希望していました。
大勢の参列者が予想されることもあって、家族の負担を少しでも軽くしたいという思いもあったのでしょう。
葬儀の費用的にも、家族などの近親者のみでの葬儀であれば高額になることもありません。
残された家族にとっても、近親者にのみなので、余計な気遣いもせずに、ゆっくりとお別れをすることができました。
おじさんの思い出話や、エピソードなども思い出しながら、とても温かい葬儀でした。
家族葬は、おじさんの希望でもありましたが、とてもおじさんらしいお葬式だったと感じました。

春の鉢植え花が大好きです

花屋さんの店先に可憐な鉢植えの花が並ぶ季節となりました。
この時期の鉢植えは比較的安い野花が多くて、ついたくさん買ってベランダに飾れるだけ飾りたくなります。

春の花でわたしが大好きなのはムスカリという青紫の花で、球根から育つ植物です。
チューリップと一緒に花壇に植えられていることが多くて、この組み合わせを見かけると春になったなと実感します。毎年花を咲かせてくれるのも嬉しいですね。

すずらんも清楚な白い花で好きですね。これもちゃんと世話すれば毎年花を咲かせてくれます。

ちょっと大ぶりになって値が張りますが、
デルフィニウムは華やかで惹かれますね。
花の色はさまざまなのですが、わたしは青紫から赤紫のグラデーションが美しい品種が好きです。

あとはやっぱりラベンダーですね。あのグレイッシュパープルのけむるような色合いはいつ見ても魅力的です。
うちのベランダになるべく大きいプランターを置いて群生させたいです。
ハーブだからお料理にも使えて一石二鳥ですね。